Magazine philippe
2018 04 28 PARIS CANAILLE BANNER012018/04/28
一夜限りの特別な夜“PARIS CANAILLE”,
二人の素晴らしいシンガー、フィリップ・マルシャンとヨウコ・イノウエの歌声とシャンパーニュドゥモアゼルラ・パリジェンヌがコラボレーション!
今宵は、ドゥモアゼルはヴランケン・ポメリー・モノポールグループが、「エレガンスとフェミニン」をコンセプトに自社のオリジナルブランドとして開発し、1985年からリリースしているプレミアムブランドです。
no music allowed
2018/05/05 
CLOSED 
NO MUSIC LIVE
KEYSER JAZZ2018/05/12
JOHN &YUKO KEYSER BAND
幼少のころから音楽が大好きでお父さんのギターを使ってはアメリカンクラシックフォークソングを弾いていました。少年時代の記憶の大半を占めている音楽といえばビートルズの”アビーロード”アルバムとハービーハンコックの”ヘッドハンターズ”そして”ジミーヘンドリックス”。ジミーヘンドリックスはエレクトロニックベースを始めたティーンエイジのの頃の初めてのトップヒーロー。そうして音楽とともに時を経て、次第にギターに興味をもち、同時にジャズに引き寄せられていきました。大学時代にはオレゴン州ポートランドにてウェスモンゴメリーとチャーリークリスティアンを研究課題としていました。ウェスとチャーリーに加えグラントグリーンなどの多くのジャズギタリストがジョンの尊敬する
ミュージシャンとなっていきました。ポートランドのジャズミュージシャンであるロンスティーン、エドベネット、ディックバーク、ダンフェンリ、トニーパシーニ、デイブワインストックや多くの音楽仲間から得た音楽性と友情は宝です。ニューヨークで演奏を重ねた時間と素晴らしい音楽を聴いた時間は貴重な時間でした。ジャズギターの修士を取得したマンハッタンスクールミュージック大学院においては、多くの素晴らしいミュージシャンと演奏する機会を得たこともまた大切な時間でした。

ニューヨークでは後に妻となる優子と知り合い、デュオとトリオでの活動もしました。ジョンは2017年夏、優子の母国の日本へ引越し、東京にて活動を始めました。そして東京でのスリリングなジャズシーンを楽しんでいます。
imgres2018/05/19
EIKO SOLARIS BAND -エイコソラリス-
1月22日(Jazzの日)兵庫県 西宮市に生まれ3ヶ月で関東に移転。3歳にピアノのレッスンをはじめ、7歳にアメリカ人から英会話のレッスンを受け、9歳でハワイ(カイルア)に2週間単身ホームステイ、10歳に某音大講師から歌を学び今の礎を築く。
golf2018/05/26
第24回 ル・プティ・トノーゴルフチャレンジ真名カントリークラブにて。
SEE PROGRAM
プティ・トノーゴルフトーナメントに参加するため、この日のスケジュールは早めにおさえましょう!
アマチュア、そしてプロフェッショナルを問わず、ゴルフをひたすら楽しめるゴルファーのみなさんに欠かせないこのゴルフコンペ。みなさんの結果は、こちらも既におなじみのレストラン ル・プティ・トノー虎ノ門店で行われる夜のパーティーにて発表いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
グリーンフィー & ランチ¥ 19,000、参加費¥ 2,000
午後7時00 より行います。パーティーフィー   ¥ 6,000
ご予約はこちらから
 
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